保湿クリーム顔ナビ

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一番保湿力の高いクリームは何?

繊細な敏感肌には、保湿を受け入れて潤うだけの、基礎体力を与えることが必要です。
AYANASUは、敏感肌こそ潤う大人のケア。
重たいオイルを塗り重ねる朝から解放されませんか?

 

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脂が浮くほど保湿したのに乾燥、粉吹き肌のまま・・・

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朝、メイク前にさんざんクリームを塗ったのに、休憩時間に鏡で見ると、頬にはチリメンジワ、Tゾーンは油浮きしているのに粉浮きしている、そんなことってありますよね。

その次の日、もしかしてさらにクリームを上塗りしていませんか?

油焼けって何?保湿クリームの日中使いの危険性

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少し前からネットで噂の青い缶。

某高級美容クリームと成分がほぼ同じということで話題になりましたね。
あのクリーム、においもすごいですが、確かに肌にふたをしてくれる能力にもすごいものがあります。
安いことと、どこでも売っていることで、誰もが一度は試したことがあるはずです。
ネット上では下地に混ぜるといいとか、メイクの前にとか、いろんな裏技も投稿されています。
おすすめはしませんが、やってみてもらえばわかります。全然下地にはなりません・・・。
下地に混ぜて仕事になんか行こうものなら、昼過ぎには完全に鼻周りが溶け出しています。
それだけなら、その日一日のことで済みますから、だまされたと気分を害していればいいだけですが、本当に怖いのは、このクリームに鉱物油がふんだんに含まれていることです。
鉱物油というのは、石油から精製される油成分のことで、ワセリンや、ミネラルオイルも、鉱物油に含まれます。
この鉱物油、皮膚に浸透せず、皮膚表面で長時間被膜を張り続けてくれるので、肌からの水分蒸発を防いだり、逆に外側からの刺激をブロックする効果に期待できるのですが、生成が粗いものは、紫外線に当たると酸化し、劣化した油分によって肌が色素沈着を起こし、最悪、シミやくすみを引き起こすこともあるんです。
これを「油焼け」と言います。

 

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粉をふいたような肌に保湿は有効?

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シミやくすみの危険性までおかして乾燥肌を解決しようとしているのに、顔には余分に脂が浮くばかりで、何も解決しない・・・。

そういう年齢なんだとあきらめるのは、間違いです。
通勤電車でよく見かける、きっと同年代のあの女性、きれいな肌をしていませんか?
あなたのお顔の肌は、お腹やお尻の肌と同じくらいきれいになります。
今、何か気づきませんでしたか。
そうなんです、お腹やお尻の肌は、同じ自分の肌なのに、どうしてお顔の肌よりきれいなんでしょう?
その答えは、ダメージでした。
お腹の肌を触ってみてください。
乾燥していますか?乾燥していないなら、あなたは乾燥肌ではないんです。
お腹の肌は、ほとんどの時間を服でおおわれていて、ダメージから守られています。
ですから、例えあなたが乾燥肌だったとしても、お腹の肌は保湿をすんなり受け入れて、いつの間にか自分でダメージから立ち直っているはずです。
お顔の肌がそれをできない理由は、次から次へと繰り返すダメージに、立ち上がる力を奪われて、乾燥肌、ついには敏感肌となってしまっているからなんですね。

保湿は万能じゃない?!

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それならやっぱり、何よりまず保湿して肌をダメージから守らないといけないんじゃないの?と思いがちです。

保湿によって一時的に潤ったように見える肌は、ごまかしと一緒です。
表面的に潤って見えるから、芯からの保湿の重要性を忘れてしまうんです。
毎日外にいる時間だけをだましだましやっていくだけでは、何の解決にもなりません。
自分でダメージをクリアする力のない肌に水分を叩き込んで閉じ込めても、おぼれている人に水をかけていることと同じです。
今あなたがしなければいけないことは、おぼれている人を立たせること。
そして、敏感肌サイクルから抜け出すということは、おぼれていた人が自由に泳げるようになることなんです。

 

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保湿オイルに頼ってばかりの肌に本当の潤いを!

あなたが今やっている保湿は、肌をただ闇雲に濡らしているだけではないですか。
敏感肌が立ち直り、力を取り戻すためにやらなければいけないことは3つ。
それを今から説明します。

ダメージから肌を守る内側からのケア

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まずは、肌が自分で戦う力を取り戻すまで、ダメージを防いで時間を稼がなければいけません。

そのためには、食事、睡眠などの生活習慣を見直しましょう。
と言っても、そんなことはさんざん言い尽くされてわかっているのにできない部分ではあると思います。無理なものは無理なので、負担にならないところからスタート。
ヨーグルトなどの発酵食品や、大豆製品は、肌のバリア機能強化を助けてくれます。
また、ダイエットなどで極端にバランスを崩した食生活をするのは、肌のためだけでなく、危険なのでやめましょう。
睡眠時間は、現代社会人にとって大きな問題だと思います。
個人的に寝るのが大好きなわたしは、寝ようと思っているときに電話がかかってきたりしたら、一気にニキビが吹き出しそうなほどストレスを感じます。
ストレスとは関係なくても、夜10時から翌2時は、お肌のゴールデンタイム。
最低でもこの時間帯に少しでも睡眠がとれるように、帰宅後のタイムテーブルを見直してみてください。

受けてしまったダメージと戦える力をつけること

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ダメージからお肌を守りつつ、ダメージを受けても動じない肌作りをしましょう。

子供の肌は、大人が受ければ肌の致命傷になりかねない傷でも、短期間で跡形もなく回復していたりします。
これはウィルスや死んだ細胞を掃除してくれるマクロファージという細胞のおかげなのですが、年齢とともに、このマクロファージの働きは、体内の細胞のガン化を食い止めることに費やされることになります。
ですから、肌の修復に使えるマクロファージの働きを最大限サポートしなければいけません。
マクロファージは、38度以上で活性化します。ですから、外側からのケアとして、ホットタオルをするのも有効でしょう。
食べ物では、きのこ類がいいとされています。
お肌にとって良くないと言われるタバコ、過度の飲酒、食べ過ぎも、マクロファージ活性化の敵です。できるだけ控えるようにしましょう。

回復する力をつけた肌に、ここでようやく保湿を

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ダメージに立ち向かえる肌になれば、あなたの肌は、もう大丈夫。

でも、わたしたちが求めているのは、大丈夫な肌、つまり普通の肌ではなく、女性も見とれるような肌ですよね。
普通の肌にまで回復した肌には、上昇する力があります。
肌の深部まで美容成分が届いて、全力で答えることができる肌ですから、なりたい肌になれる化粧品を、今こそ厳選しなければいけません。
ここで化粧品選びを間違ってしまうと、その化粧品がなくなるまで、最悪、せっかく育てた肌にトラブルが出るまで、肌を痛め続けてしまうことになるんです。
慎重に、自分に合った商品を見つけるためにも、サンプルなどを利用して、上手に美肌を作りましょう。

 

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保湿オイルよりAYANASUをおすすめする理由

乾燥肌、敏感肌、小さな炎症を繰り返す肌にどれだけ保湿、つまりフタをしてもあまり意味がないことがわかっていただけたと思います。
じゃあ、体内からの根本改善さえしていれば、化粧品はいらないの?という疑問も出てきますよね。

内側からケアしていれば、化粧品は必要ない?

あなたの身近にいる高齢者の方を、男女1人づつ思い出してください。
思い浮かべていただけましたか?
男女、どちらの方の肌が美しいですか?
女性だったのではないでしょうか。
女性の肌は、男性より薄く繊細です。ですから、若いうちは、何もケアしていない男性のほうが、肌が健康だったりします。
ところが、長くダメージから肌を守らずにいると、どんなに頑丈な肌でも、ケアした肌に勝てなくなってくるんですね。
繊細で薄い分、女性の肌のほうが、透明で、柔らかく見えることも手伝って、高齢女性の肌は、同年代の男性より、ずっときれいに見えます。
ダメージから肌を守るために、外側からのケアも、やっぱり必要なんですね。

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敏感肌に必要な外側からのケアとは?

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内側からのケアだけではダメ、だからと言って、乾燥肌、敏感肌などの弱った肌には保湿ばかりしたって意味がない。

それなら一体外側からのケアはどうしたらいいの?
その答えは、内側からのケアに、外側のケアも合わせてあげること。
体の中から外に働こうとしている力を、外から引っ張り上げることが必要なんです。
ダメージから肌を守りながら、炎症に負けない力を与え、自ら潤う力を引き出すサイクルを整える、そんな化粧品を、外側から与えてあげることが重要なんです。
わたしが着目したのは、ダメージを防いでくれる能力の高さ。
お腹の肌は、ダメージが少ないだけで、あれだけきれいでいられるんです。
ダメージからの回復が早い肌だって、ダメージを受け流せるに越したことはありませんから、化粧品には、強力に肌を外的刺激から守ってくれる機能を求めたいですよね。

敏感肌も美肌をあきらめなくていい、AYANASUのトリプルリペアシステム

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AYANASUをおすすめする理由は、もちろん、使ってみてよかったからということに尽きるんですが、敏感肌の人は、他の人に合う化粧品のほとんどが自分には合わなかったという経験がありますよね。
だから、どうして敏感肌の人にこそAYANASUをおすすめしたいかということをお話しします。
まず、AYANASUはディセンシアという企業の保湿ラインです。このディセンシアという企業は、実は、ポーラ・オルビスグループから独立した企業なんです。
それまで、敏感肌用スキンケアというと、肌の現状維持が常識でした。そんな敏感肌ケアの常識を覆したのが、特許、ヴァイタサイクルヴェール。
敏感肌の原因である外部からの刺激を完全に除去するという提案ができる世界で唯一の技術なんです。
この特許技術があまりに革新的な技術だったため、ヴァイタサイクルヴェール専用の企業を立ち上げようということで生まれたのが、ディセンシアなんだそうです。
なんかすごそうだけど、重要なのは、効果が出る理屈。特許だろうが、そのために企業が誕生していようが、効果がなければ意味がないんです。なので、わたしはさらに納得がいくまでつっこんで調べてみました。
簡単に説明すると、ベントナイトと呼ばれる板状の成分が瓦のように並んで外部刺激から完全に肌をバリア。
そのバリア膜の中では、ヒト型ナノセラミドが保水しながらさらに天然の肌バリアとして機能してくれます。
そして、第2ステップとして、ヴァイタサイクルヴェールで完全に肌を守りながら、起こってしまった炎症を、コウキエキスで抑制します。
さらには、肌が自分でコラーゲンを生み出す力を引き出すCVアルギネート、コラーゲンの生成を助け、くすみの原因を取り除くシモツケソウエキスで、敏感肌に効果的なエイジングケアができます。
理屈に納得しても、敏感肌は、とにかく使ってみなければわからないですよね。かといって、本商品が合わなかったら痛い出費になります。
ですから、まずはトライアルセットを試してみてはいかがでしょうか。

 

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保湿クリーム顔ナビ

顔に使う保湿クリームを探している人が
どんな疑問を持っているのかについて、
ヤフー知恵袋などの口コミサイトで調べてみました。

 

肌への刺激は?

 

まず保湿クリームで気になることは、
毎日使うものですから肌への刺激がどれくらいあるのか
ということですね。
特に敏感肌やアトピー肌の場合は気になるところです。
これについては、なるべく余計な成分が入っていないものが
肌への刺激にはなりにくいというのが一般的な考え方のようです。
それでよく勧められるものとしてはワセリンがあります。
これなどは不純物はほとんどゼロですので
肌への刺激にはなりにくいということです。
また、昔ながらのニベアクリームを勧める人も意外に多いです。

 

顔用、手用、体用の違い

 

肌への刺激と関連して、顔用の保湿クリームというのは
ハンドクリームはボディクリームと何が違うのか
疑問に思っている人も多いですね。
顔用のものを体に使っていいのか、その逆はどうなのか、ということです。
これは、一般に顔の皮膚のほうがデリケートだと言われていますので
顔用保湿クリームの場合、より低刺激にこだわって作られている
ということのようです。
ですので、顔用の保湿クリームを顔以外の部分に使っても問題はないでしょう。
その逆もほとんど心配はいらないでしょうが、
注意はしておいたほうが良さそうです。

 

油焼けする?

 

保湿クリームによる「油焼け」を気にする人も多いです。
保湿クリームには油分が含まれているので
それで肌が焼けてしまうのではないかということですね。
これは昔の、不純物が多かった油で起こっていたことで
最近の化粧品に使われている油分であれば心配はいらないようです。
保湿クリームの詳細情報はこちらへどうぞ。
保湿クリーム

ジョンソンボディローションは顔の保湿にも使える?油焼けは?

 

ジョンソンのボディローションを顔に使う・・・。
敏感肌のわたしには、個人的にとんでもない暴挙だと思います。
妊娠5か月くらいの頃だったと思いますが、ストレッチマークケアのためにこの商品を購入したんですが、妊娠中で、より敏感になっていたせいもあって、あせもみたいな赤い発疹がお腹中にできるという悲劇に見舞われてしまいました。
実はその何年か前、リア・ディゾンちゃんだったか、美乳タレントさんがバストケアに使っているという噂を聞いて、バストに使ったときも同じ目に合っていたんです。
肌質が変わっているかもしれないなんて甘い読みで安易に使ってしまったのが悪かったんですが、しばらく産婦人科と皮膚科を掛け持ちすることになってしまいました・・・。
ネットの口コミでも、結構な数、荒れたという声が上がっているので、お顔に使うのは避けたほうが無難かもしれません。
安いから、もう買っちゃったよ、という人は、シャンプーとリンスの間に、数滴髪になじませてみてください。
リンスの後は、普通に流してもらって大丈夫です。
お風呂から上がって、ブローすると、つやつやでびっくりします。
つけすぎるとぎとぎとになるのと、つけるのは毛先に、という点に気を付けてくださいね。
買っちゃった合わない化粧品も、直接お肌につけるのでなければ大丈夫だったりもします。工夫してきれいになりましょうね。

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